峯田淳 人生を変えた「あの人」の一言 第59回「純烈」

峯田淳 人生を変えた「あの人」の一言 第59回「純烈」

ディリー新潮連載  著者 峯田淳(南高28回卒)

 夕刊紙・日刊ゲンダイで数多くのインタビュー記事を執筆・担当し、現在も同紙で記事を手がけているコラムニストの峯田淳さんが俳優、歌手、タレント、芸人ら、第一線で活躍する有名人たちの“心の支え”になっている言葉、運命を変えた人との出会いを振り返る「人生を変えた『あの人』のひと言」。第59回はムード歌謡グループの純烈。戦隊ヒーロー出身の俳優たちがグループを結成するまでの意外な真実を明かします。

 ムード歌謡グループ「純烈」は「あの一言」からではなく、「あの曲」がすべての始まりだった――それは前川清が歌う「長崎は今日も雨だった」。

 

「オレが面倒を見るしかねぇなぁ」 紅白出場もドン底に落ちた「純烈」に助け船…“ムード歌謡の大先輩”の粋なひと言

 
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純烈
 
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